Encounter Knot 800

タイトルとかけ離れたモチベーションで華麗(※注 決して早い訳ではない)な更新頻度を発揮するかもしれない趣味的ブログ?

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うーん……

60点取ってねって言われた教科落としたw



Let's noteをHDDからSSDへ換装したのだが、気になることが2点。

SATA3.0(6Gbps)のはずなのに、シーケンシャルリードが262MB/sとSATA2並。300MB/sは超えてほしかったなーというのと、某巨大掲示板では300MB/s超えた報告があったこと。
BIOSのメニューにAHCI,IDE,RAIDの選択メニューがなかったのは謎
っていうことは問答無用でAHCI設定になってるのかな。

まれにディスクアクセスランプが点灯状態になり、マウスの移動操作以外受け付けなくなる。
この状態の時に操作を行うと、アクセスランプが消えた際に一斉に動作し始める。

→エンキューは行われて、デキューが行われない状態になってる。

プチフリするようなSSDじゃないから正確な意味でのプチフリではないだろうしなぁ。
Trimコマンドが発行されててビジーになってるわけじゃないよね?

あ、呟き始めたが、先に不知にネタにされたw

パワポすすまねw
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巻き起こるブロードキャストアドレス宛のパケットの嵐

東京消防庁で年初めに119番がかかりにくいトラブルがあったそうで、ネットのニュースで不具合の原因を知ったが、
スイッチ(またはハブ)のような機械を挙げ、通信ケーブルの両端が同じ機械に接続されていたらしいが、

どうみてもブロードキャストストームが原因です本当にありがとうございました。

対策を検討するとか言ってたけど、ケーブルを抜けないようにするか、スパニングツリーを導入するしかないんじゃないかなぁ。

所属してた部活とかうちの学校の某研究室とかで発生するくらいで、

なんだかんだでこのトラブルはLANで結構あるんだよね。基本的にipアドレス要求時に発生しやすく、クライアントのipアドレスはDHCPサーバが配布する(設定の場合が多い)からDHCPサーバ宛にクライアントがブロードキャストアドレス宛でパケットを送出し、中継する機器はすべてのポートで送出する。DHCPサーバに到達したパケットはMACアドレス宛に返すから、クライアントのipアドレスが決定される……はず。

LANケーブル両端が同じスイッチに接続されると初期のクライアントが発したパケットが永久ループする構造になるんだよね。

ルータならTTLでパケットが自動消滅するからいいんだけど、LANでそういう構造にするとコストがね。

ITproのここなんかが詳しい。
[設計編]LANスイッチでループ構造を作ってはいけない :ITpro
Part1--意義 スパニング・ツリーとは?どこで何のために使うのか :ITpro

一年前ほど前にレポートでやったなぁ……。
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枯渇問題

レポートしなきゃなんないんだけどね。

割とテキトーに書いてますのであまり当てにしないでください。


2010/6/6追記
ブログパーツとしてIPv4アドレスの枯渇時計を前に貼ったのだが、X-Day、いわゆる使われていないアドレスがなくなる日がそのときは2011年くらいだったはずが、今確認したら2030年に延期になってた。

最近、調査・発表されてアドレス割り振りの増加幅が減少してきたのだろうか。
アドレスの割り振りが散発的になってきたということかな?

底をつくまでにIPv6への移行が進めばいいのだろうけど。
今の状態だと1つのアドレスを共有する(場合)関係でグーグルマップが虫食い状態になるとかならないとか。


次の日には元に戻ってたよ!
こっちの時計がおかしかっただけなのか……?OTZ
恥ずかしいので晒しておきます。

16進数のアドレスってあまりなじみがない……。

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東と西

結構久々になった。
書く書くといっていたミクが開けられず書けずに違う記事へ突入。

あまり考えた要素ではないが。


よく、東西で麺、特にうどんとそばのスープが濃さ(というよりも味付け)が違うというが、実際に比較することができたのでレビューっぽいことをしてみた。

E_donbe
      東日本用

上図が某メーカーのきつねうどんである。スープの袋を開けた瞬間に「濃いっ」と叫んでしまいそうになるくらいスープの香りが漂ってきた。この時点で西日本在住アペルジオは不安感を前面に出しつつ完成を待った。

ふたをめくると上の図のような状態で(箸のおき方がアレだがスルーして下さい)スープが見た目にもわかる程度に濃かった。(図ではわかりにくいが)

麺、およびお揚げを食べてみた分には特に濃いと叫ぶほど濃くはなくて、濃い目が好きな人にはいいかも、という程度であった。



やはり、スープを飲む際には「濃い」と感じ、飲み干せなくはないが水がほしくなる程度ではあった。


翌日の晩に西日本向けを食す

W_donbe
      西日本向け

やはり食べなれた西日本向けがよかったが、前日晩に東日本向けを食べたせいか薄く感じられた。
しかし、それも気になるほどではなく、スープを飲む際にはちょうどよい塩加減と感じられ、やや昆布(か鰹節・どっちか忘れてしまったorz)の味が感じられ、スープ単品ではやはり西日本向けが良かった。
おあげの色が濃く見えるのはスープのもとを投入した際に、おあげにかかったのが原因かと思われる。

W_and_E_donbe
       東西比較

調理時間の「5」の右下、分別用マークの「紙」の右に「(W)」「(E)」によって東西判別が可能。また、スープのもとの袋の色が違う。たぶん工場で間違わないためだろうね。製造元がおなじようだし。


ちなみに塩分量(食塩相当量)が0.2gしか変わらず、しかも「スープ・火薬かやく」においては変わらずに、麺の塩分量が違うようである。……なぜ?
あ、あと、西日本向けのほうが1g少ないです。

おあげは東のほうが個人的に良いです。
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光速~へと手を伸ばした思い出の~パルスが♪

ちょっと気になってたので。タイトルは関係ない別の曲の歌詞です。

追記タイトルの歌詞でまれに検索されているので、この歌詞の曲は「スカイクラッドの観測者」です。

いまさらといわれるかも知れないが、
only my railgunの歌詞中に「……体中を光の速さで~」 とある。

通常の光速(真空中)はc=1/sqrt(ε0×μ0)で求められ、約30万[km/sec]であるが、人体中における誘電率と透磁率はかわってきており、だいたい比誘電率が50~80、比透磁率が1強らしい(あくまで「らしい」なので正確ではない)ので、比誘電率を60、比透磁率を1とすると、式は、

kousoku
(見にくくてすいません)


で、人体中における光速はc=1/sqrt(60) になり、およそ8分の1で、約3万8700[km/sec]まで落ちる。

そもそも光速であることには変わりはないが、30万[km/sec]ではない。

光速ではないと言ったような気がするが光速ではあった。
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